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お手荷物のご案内

無料受託手荷物 (重量制適用区間)
  ファーストクラス ビジネスクラス エコノミークラス
全ての路線
ただし、下記※1、※2および
個数制を適用するおよびアメリカ大陸発着便を除く
合計重量が50Kg以内
荷物の総寸法が300cm以内
合計重量が40Kg以内
荷物の総寸法が300cm以内
合計重量が30Kg以内
荷物の総寸法が300cm以内
※1. ドーハ - カサブランカ区間のみ   合計重量が60Kg以内
荷物の総寸法が300cm以内
合計重量が45Kg以内
荷物の総寸法が300cm以内
※2. アフリカ発便
(アフリカ発の運賃)
合計重量が65Kg以内*
荷物の総寸法が300cm以内
合計重量が45Kg以内*
荷物の総寸法が300cm以内

*2016年4月18日以降の予約分より適用されます。2016年4月17日以前に予約されたアフリカ発運賃の無料受託手荷物は、ファーストクラスが50Kg、ビジネスクラスが40Kg、エコノミークラスが30Kgです。

 

無料受託手荷物 (個数制適用区間 - アメリカ大陸発着便)
  ファーストクラス ビジネスクラス エコノミークラス
アルゼンチン、カナダ及びアメリカ発着便 2個まで
それぞれの荷物の重量が32Kg以内
1つの荷物の総寸法が158cm以内
2個まで
それぞれの荷物の重量が23Kg以内
1つの荷物の総寸法が158cm以内
ブラジル発着便
ただし、下記※3を除く
2個まで
それぞれの荷物の重量が32Kg以内
1つの荷物の総寸法が158cm以内
※3. ブラジル - アルゼンチン区間のみ 2個まで
それぞれの荷物の重量が32Kg以内
1つの荷物の総寸法が158cm以内
2個まで
それぞれの荷物の重量が23Kg以内
1つの荷物の総寸法が158cm以内

  • 荷物の総寸法は三辺(縦+横+高さ)の合計です。
  • 受託手荷物の許容量は路線およびご利用のキャビンクラスによって変わります。航空券に記載されている条件をご確認ください。
  • 規定の重量または個数(個数製導入路線)、サイズを超過する場合、超過手荷物代金を申し受けます。詳細はカタール航空にご確認ください。
  • 1個あたりの重量が32Kgを超える場合は受託荷物としてお預かりできません。ご了承ください。
  • 日本発→ヨーロッパ、中東、アフリカ等、アメリカ大陸以外の目的地へのご渡航は重量制適用区間の条件をご確認ください。

コードシェア便の無料受託荷物について

キャセイ・パシフィック航空をはじめ、他社の機材で運航するコードシェア便が旅程の中に含まれる場合、上記の受託荷物規定とは異なり、IATAの定めるMost Significant Carrier(MSC)により、実際にご搭乗いただく運航航空会社の条件が適用され、預け荷物の許容量が少なくなる場合があります。
詳細は予約時にご確認ください。

 

アメリカ、またはカナダを出発または目的地とした航空券で、共同運航便または乗継便が旅程に含まれる航空券をお持ちの場合、超過手荷物代金は出発空港で最終目的地までの金額を算出しお支払いいただきます。
乗継便を旅程に含むカナダ発着の航空券の新しい受託手荷物ルールは2015年4月1日発券分より適用されます。

 

機内持ち込み手荷物
ファーストクラス ビジネスクラス エコノミークラス
2個まで
合計重量が15Kg以内
1つの荷物の大きさか50 x 37 x 25cm以内
2個まで
合計重量が15Kg以内
1つの荷物の大きさか50 x 37 x 25cm以内
1個まで
7Kg以内
1つの荷物の大きさか50 x 37 x 25cm以内

  • 機内に持ち込める手荷物の大きさは50cm x 37cm x 25cm以内です。
  • 身の回り品が納められた女性用の小さなハンドバッグやブリーフケース、コート(1着)または、マント(1着)又はブランケット(1枚)、傘(1本)、歩行用又は医療用のつえ(一組)、小型のデジタルカメラ(1個)、小型の双眼鏡(1個)、機内での読み物、幼児用バスケット、出国後に免税店でお求めのお土産は上記規定とは別にお持ち込みいただけます。
  • ノート型のパソコンやケースは上記、機内持ち込み手荷物の規定に含まれます。

液体類やジェル類の持ち込み


国際民間航空機関(ICAO)の指示のもと、航空機内への液体物の持ち込みが制限されています。
液体、ジェル、ペースト、スプレーは、容量100ミリリットルまでの容器に入れて機内持ち込み手荷物としてお持ち込みいただけます。容量100ミリリットルを超える容器は、液体量が100ミリリットル以下でもお持込みいただけません。すべての容器は、再封可能な容量1リットル以下の透明なプラスティック袋(20×20cm以下)に、余裕を持って入れなければなりません。

保安検査場では、液体を入れた透明な袋を他の荷物とは別に提示してください。ベビーフードと医薬品には制限はありませんが、機内に持ち込む医薬品について処方箋の提示が求められることがあります。

アメリカ路線で機内に持ち込む電子機器への注意事項

アメリカの運輸保安局(TSA)による安全対策のもと、アメリカ路線ご搭乗時に機内に持ち込みになる全ての電子機器は、ご搭乗前に充電を完了して頂く事が必要になります。
保安検査場では、機内へ持ち込む電子機器が本物である事を証明していただく為、全ての電子機器の電源をオンにし確認する事が必要となります。その為、充電器を一緒にお持ちになる事をお勧めいたします。
電源の入らない電子機器は無効とされ、機内にお持込頂けません。

機内での携帯用電子機器のご利用について

カタール航空では、ご搭乗時にご利用いただける携帯用電子機器(PEDs)の使用方針を改定しています。